オシリのカットが好きである。

今日はブログを書くのはやめにしようと、思ったが、肛門絞りのことをかこうと思いついた。
ご近所さんでは、病院や、美容室に、肛門絞りをしてもらっている方も少なくないみたい。
私のお友達から、絞らずに方っておいたら、
ハレツした、、、、という話を聞いた、、、、
本当か?あんなものハレツするのか?
審議のほどは定かではないが、肛門絞りはオシリカットと同じくらい楽しい。
ぴゅ〜と出てくる感覚がたまらない。
我が家限定かもしれないが、
我が家の肛門絞りのコツをお披露目したいと思う(ノ´∀`*)
まずは、いきのいい肛門を用意。

八時と、四時のところから、押し出す要領で、搾り出す!!
以外と、ぴゅ〜っと出てくるので、とっても臭い。テッシュで受けられるように、テッシュでしぼってね。
(ポイントは犬が後ろ足をふんばってくれること。それが、できない子は次を参照(ノ´∀`*))
犬が後ろ足を、踏ん張れない子は、犬のオシリをワイングラスに見立てよう(ノ´∀`*)

犬がしっかり立てるように、(ワイングラスを持つ感じで)

二本の指を股下につっこみ、犬を固定してから、思う存分、絞ろう☆
ああ、すっきり。
固体によって、緑やら、茶色のそれが出てくる。共通していることは、とってもくっさいこと。
一度やったら、やみつきになるかも?!

「アタイはちょっと、迷惑よ」
以前、人格を疑われたことのある私の画力では、きっとうまく、つたわらないだろう、、、。
逆に、四苦八苦させてしまうかもしれない。
何故か、このくさい作業がものすごく好きな私。
お披露目したくなったので、してみました(ノ´∀`*)
すっきり、くっさいいい夢を〜。今日もはハッピーにおやすみください(ノ´∀`*)

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